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  • Masako Furuichi

BEFORE AFTER

京都のカフェイスタンブールの現在と改装前です。


改装前はおんぎーのスナックって言う雰囲気・・


枚方のお店はスケルトンから作り上げて、なおかつ工務店を通してを通したので、工事にかかる費用が半端なく高く、今回はそんなお金をかけたくないと思っていました。


個人でやっている大工さんに頼んだのでかなりの低料金でやってくれました。

しかし、その分自分で掃除や後片付けをしなければいけません泣



女性オーナーが陥りやすい問題。


女一人で工務店に出向くのはかもがねぎしょって行くようなものです!


必ず男性と行く事。


本当に工務店は女だからわからないだろうって高く見積もられるのがおちです。


あと、必ず相見積もりをとってね!


トイレも和式から洋式に。 


この物件を選んだ理由は、お座敷があってそこでリラックスしながらシーシャが吸えるというところ。京都は歩くことが多いので疲れたときにシーシャカフェでほっと一息なんてね!


前の店でも2階はねころびながらでもシーシャが吸えたり、お酒を飲んだり出来る空間がみんな好きでした。


あと、築年数が50年なので祇園四条駅下車徒歩2分のロケーションという好立地ながら賃料が安かったのです。


でも一つ目をつぶらないといけなかったのは、窓がトイレにしかないことでした。


以前のみせは路面店だったので、外の景色も見えるし、空気の入れ換えもしたい放題だったのに!







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